Wearable Camera

バイクで動画を撮ろうと、ソニーアクションカムFDR-X3000を買いました。取付が大変でした。

DYTONAマルチバー取り付け

  1. マルチバーUSB/マスターシリンダークランプ <ショート>
    純正のシガーソケットもあり、配線の取り回しが面倒。 🙄
  2. マルチバーホルダー/マスターシリンダークランプ
    ネジとカラーが短く、そのままでマスターシリンダー取り付けられなかったが
    ネジとカラーをコーナンで用意し取り付ける。 😛

SONY/ハンドルバーマウント(VCT-HM2)でライブビューリモコンをマルチバーに取り付け😛

SONY/FDR-X3000取り付け

  1. バイクに取り付ける。
    バイクが傾くと同時に画像も傾く 🙄
  2. ヘルメットに取り付ける
    1. ヘルメットの頭部に付ける。画角の自由度は高いが目立ち過ぎ 🙄
    2. ヘルメット側面に取付
      1. SONY/ヘルメットサイドマウント(VCT-HSM1)にてヘルメット右側面に取り付ける。画像にヘルメットの一部が写る。向かって左側寄りを撮ろうとすれば、さらにヘルメットの側部が写る。 🙄
      2. ヘルメットの側面が写らないようにできないかと中華製のフレキシブルに動かせるマウントをポチる。側面が写らないようになったが一旦設定したアクションカムの方向がヘルメットを脱ぐ度に動いてしまう。ヘルメットを被るたびにマウント調整が必要。 🙄
      3. 結局、上下左右の動きを固定できるSONY/ヘルメットサイドマウント(VCT-HSM1)で取り付けることにした。 採用
        ヘルメットの一部が写るが”良し”としよう。やはり純正は良くできている。 😛

撮影画像の傾き
ライブビューリモコンは画面が小さいのでFDR-X3000の水平を採るのが難しい。撮影された動画を確認すると画像が傾いていることが度々あった。他の方法がないかと検討しました。

SONYのPlayMemories MobileアプリでFDR-X3000とWi-Fiの通信設定するとiPadMiniでカメラのモニター画像を確認すること(縦横の水準線を表示)が出来ました。さらに、FDR-X3000の設定もでき、撮影した画像もその場でアプリで確認できたのがたのもしい。一挙解決しました。 😛

ドリームスポット- iPad ・Kindle-7インチ,10インチタブレット用固定ホルダー
Amazonでポチリました。カメラネジ付きホルダーです。SONYハンドルバーマウント(VCT-HM2)は、必要に応じてiPadとライブビューリモコンと取り替えながら共用で使えるようにしました。 😛

完了です。

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